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三重ブランド > お知らせ > 「四日市萬古焼」STORYを更新

「四日市萬古焼」のSTORYを更新しました!

 
萬古焼のはじまりは、今から280年以上昔の元文年間。桑名の豪商・沼波弄山(ぬなみろうざん)が、現在の朝日町に窯を開いたことに遡ります。このとき、作品に押された刻印が「萬古」または「萬古不易」の文字。「作品が変わらず永遠に残っていくように」との願いが込められていました。
永い歴史を経て、今でも暮らしを彩る多様な品が生み出され、萬古焼は日本中で支持され続けています。そこに代わらず受け継がれているのは、土と炎を巧みに操る技と、常に使い手のことを想う気持ち。萬古焼は、こうした陶工たちの技と心の結晶なのです。
 
三重ブランド STORY「四日市萬古焼」では、三重ブランドに認定された4人の匠の物語を紹介しています。平成30年3月に認定した「大黒ごはん鍋」の物語も新たに掲載しています。
是非、STORYを読んでいただき、匠の妙技にふれてみませんか!
 
三重ブランドSTORY 「四日市萬古焼」
http://www.miebrand.jp/story/bankoyaki/
 
三重ブランドWEBサイト
http://www.miebrand.jp/
 
 
   
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